2026年9月15日(火)、ロート製薬が展開する質感整形ヘアケアGyutto(ギュット)のヘアミルクが発売になります。
この秋、ギュットが新たに着目したのは日中の“うねり戻り”。
夜も朝もケアやスタイリングをしているのにうねる、広がる……、そんな髪悩みに挑戦するヘアミルクです。
目次
ギュット コルセットヘアミルク 120g 1,595円(税込)
※2026年9月15日(火)発売 / 6月23日(火)一部先行発売
2024年9月、ロート製薬のオトナの髪研究から誕生したGyutto(ギュット)。
まるで地毛が素直になったかのような自然なまとまり感が特徴で、ヘアマスクのみの展開でありながらファンを増やし続けています。
そんなギュットに新アイテム「コルセットヘアミルク」が登場。
うねりやすくなった、広がりやすくなったとという髪悩みに、インバスだけでなくアウトバスでもアプローチできるようになります。
紫外線、湿度変化、乾燥などのダメージにより変形した髪を内部から補修する、独自の「アクアコルセット技術(ヒアルロン酸K、乳酸、PVP/補修成分)」を搭載。
そして、13種の美容液成分で髪を芯からうるおいで満たしてくれます。
さらに、髪と頭皮をいたわるスキンケア発想処方。
夜ドライヤーをしたあとも日中も、うねり戻りしにくいまとまり髪をキープしてくれるヘアミルクです。

ロート製薬は外部期間と協力し、うねりや広がりが起きている髪内部の状態やメカニズムについて研究を進めています。
今回、さらなる研究を重ねた結果、日中の“うねり戻り”の一因は、日光による髪内部構造のダメージであることを発見。
ダメージで失った「CMC(髪内部の水分などを運び保持する役割のある脂質構造)」を補修する「アクアコルセット技術」を搭載しています。
加えて、深いうるおいを届けるナノタンパク(加水分解ケラチン(羊毛))、タンパクにうるおいを届けるアミノ酸(セリン、アラニン、グリシン、グルタミン酸、トレオニン、アルギニン、プロリン)+アミノ酸類(ベタイン、リシンHCI、PCA-Na、PCA)、うるおいを抱え込む保湿成分として加水分解ヒアルロン酸Naといった13種の美容液成分を配合。(すべてうるおい成分)
ヒートプロテクト成分(グルコノラクトン、γ-ドコサラクトン/いずれもうるおい成分)も配合で、ドライヤーの熱ダメージからも髪を守ってくれます。

多くのアウトバストリートメントは毛先を中心になじませることがおすすめされますが、うねりは髪の根もとにも起こることから、頭皮に近い部分にも使いやすいようスキンケアにも使われる成分にこだわって開発。
さらりと軽やかなテクスチャーでベタつきや重さを感じさせません。
使ったあと、しっかり手を洗わなくても、そのままなじませられるほど。
香りは、グリーンティー&ペアー。
他のヘアケアアイテムやスタイリングアイテムと一緒に使っても邪魔にならない、ほのかで爽やかな香りです。

使うタイミングは、お風呂上りのドライヤー前や朝のスタイリング前。
毛先~内側~表面の順になじませるとムラなくつけやすくなります。
使用量の目安は、ショートで1~2プッシュ、セミロングで2~3プッシュ、ロングで3~4プッシュ程度。
お風呂あがりに使う場合は、タオルドライ後になじませ、そのあとドライヤーでしっかり乾かします。
もちろん、朝や日中の乾いた髪に使ってもOK。
インバスのシャンプー後には「コルセットヘアマスク」、アウトバスでは「コルセットヘアミルク」を使うことで、気になるうねりに対するより効果的なケアができるようになります。
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