2026年4月23日(木)、IPSA(イプサ)のロングセラー化粧水「ザ・タイムR アクア」が進化します。
2002年の誕生以来、5代目にリニューアル。
先進の肌水分研究により6つの肌悩み&美白ケアにも対応に加え、感触や肌なじみ、後肌の心地よさも改良されています。
目次

2002年に「ザ タイムリセット アクア」として誕生したイプサの「アクア」。
2004年に2代目、2008年に3代目、2014年に4代目と、“一時的な肌のうるおいではなく、水分に満ちた心地よい肌状態を保つ化粧水”として進化を重ねています。
4代目に進化した独自保湿成分アクアプレゼンター Ⅳ(アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、ポリオキシエチレン(14)ポリオキシプロピレン(7)ジメチルエーテル、ポリオキシエチレン(17)ポリオキシプロピレン(4)ジメチルエーテル、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液)を核に、保湿設計と心地よさを磨き続け、世代、性別、季節を超えて支持されてきたイプサを代表するロングセラー化粧水。
その「アクア」が、保湿アプローチと美白・肌あれ防止有効成分を強化して、5代目に生まれ変わります。
イプサ ザ・タイムR アクア e 200mL 5,500円(税込)
※2026年4月23日(木)発売
新しい「ザ・タイムR アクア e」は、うるおい不足によって起こりやすい6つの肌悩みと美白ケアに対応した薬用化粧水。
乾燥、ニキビ、肌あれ、テカリ、毛穴の目立ち、くすみ印象の6つの肌悩みへのアプローチに加え、薬用有効成分で美白ケアと肌あれ・ニキビ予防も実現しています。
独自の保湿成分アクアプレゼンター Ⅳと、3つの植物エキスを含む、イプサ独自の「アクアサイエンステクノロジー」を採用し、保湿アプローチを進化。
うるおいを与えて、留めて、めぐらせるという考えのもとに設計された新保湿技術です。
また、美白ケア・肌あれ予防の有効成分としてm-トラネキサム酸、肌あれ・ニキビ予防の有効成分としてグリチルリチン酸ジカリウムを配合。
うるおいケアと透明感ケア両立した化粧水になっています。

手に取ったときの感覚やたたずまいも「アクア」のこだわりのひとつ。
初代からのボトルデザインを見比べてみると、その進化の過程が判ります。
水の流れをイメージさせるフォルム、透明度の高い素材感、そして手になじむやわらかな曲線設計。
今回の「ザ・タイムR アクア e」のボトルも、起伏があるデザインに見えますが、触ると表面は真っ直ぐです。
従来品から採用しているケミカルリサイクルPET約50%のボトルを引き続き使用。
使用済みPETを分子レベルまで分解し再生する技術により、高純度で透明度の高い素材を確保しながら美しいフォルムを叶えています。
「アクア」らしい透明感の美しさはそのままに、環境資源へも貢献しています。

「ザ・タイムR アクア e」は、使用感も進化。
心地よいうるおい感を持ちながら、肌になじみやすく浸透感の高い処方になっています。
みずみずしい感触で、より素早く肌になじみ、べたつかず、さっぱりとした使用感。
肌表面にはうるおい成分を留まらせる人工的な水の層を形成し、乾燥状態に応じて水分を与えながら、うるおいが逃げにくい状態を保ってくれます。
さらに、与えたうるおいを角層のすみずみまでめぐらせることで、肌が水で満たされたようなみずみずしい状態が持続。
肌に触れた瞬間のやわらかさ、ふっくら感のある後肌の心地よさも感じられる使い心地です。
公式サイトはこちら >> https://www.ipsa.co.jp/
※本記事での美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐことです。
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